この記事にはアフィリエイトリンク(PR)が含まれます。リンク先の価格や在庫は変動しますので、購入前に各販売ページで最新情報をご確認ください。また、この記事の見分け方は「偽物を避ける確率を上げるための目安」です。最終的な真贋をこの記事だけで保証するものではありませんので、心配な場合は公式チャネルでの購入をおすすめします。
結論:いちばん確実な見分け方は「買う場所」です
先に結論をお伝えします。
ラブブ(LABUBU)をはじめとするPOP MART商品には、残念ながら偽物がとても多く出回っています。ファンの間では、本物そっくりに作られた模倣品のことを「ラフフ(Lafufu)」と呼ぶのが半ば定番になっているほどです。
見分けのポイントはいくつかありますが、いちばん確実で、いちばん簡単なのは 「正規の販売チャネルで買うこと」 です。POP MART公式オンラインストア、楽天市場の公式店「POP MART JAPAN 楽天市場店」、公式の実店舗やロボショップで買えば、そもそも真贋で悩む必要がありません。
そのうえで、フリマアプリや二次流通で探す場合のために、この記事では、
- なぜこれほど偽物が多いのか
- 公式情報で確認できる、正規品のチェックポイント
- 買う場所ごとの安全性の考え方
- 「偽物かも?」と思ったときの対処法
を順番に整理します。逆に大事な注意も先に言っておきます。ネット上には「ここを見れば100%分かる」という細かすぎる見分け情報も流れていますが、偽物側も日々巧妙になっています。1つのポイントだけで判断せず、複数のチェックを組み合わせること。これがこの記事全体のスタンスです。
なぜ偽物(ラフフ)がこんなに多いのか
需要に対して、正規品が圧倒的に足りない
ラブブは世界的なブームになり、人気シリーズは発売直後に完売することも珍しくありません。「公式では買えない、でもどうしても欲しい」という人が多い市場は、偽物を作る側にとって格好の標的です。定価で買えなかった人の受け皿として、安く・大量に作れる模倣品が入り込んできます。
さらに、ブラインドボックスという形式自体も偽物と相性の悪い面があります。中身が見えないまま取引されることが多いため、「開けてみるまで分からない」「開けたら最後、返品しづらい」という心理が働き、偽物が混ざっても気づかれにくいのです。
各国の当局が警告するレベルの問題になっています
これは単なる「ファンの悩み」ではなく、公的機関が動くレベルの問題です。
- 米国消費者製品安全委員会(CPSC) は2025年8月、偽物のラブブ人形(ラフフ)について緊急の安全警告を出しました。偽物の中には小さな子どもの口に入って気道をふさぐおそれがあるサイズのものや、簡単に壊れて小さな部品が外れるものがあり、窒息の危険が指摘されています。CPSCは偽物の輸入貨物を複数回差し止めたことも公表しています。
- オーストラリアの製品安全当局 も、ラフフについて「目や手足などの部品が外れやすい」「縫製が粗い」といった安全面のリスクを挙げて注意を呼びかけています。
- 中国の税関当局も、偽ブランドステッカー付きの偽ラブブが大量に見つかった事例などを公表しています。
つまり偽物は「安っぽいだけ」ではなく、安全基準の検査を通っていないかもしれないという問題を含んでいます。POP MART JAPANも、偽造品については「正当な輸入手続きや品質・安全に関する検査を経ていないため、有害物質が含まれている可能性」があると注意喚起しています(後述)。小さなお子さんが触る可能性があるものなら、なおさら正規品を選ぶ理由になります。
POP MART JAPANも公式に注意喚起しています
「公式は何も言っていないのでは?」と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。
POP MART JAPANは公式Xで、LABUBU(THE MONSTERS)を含むPOP MARTのIPを使った「3Dシール」が各種オンラインショップや実店舗で販売されていることについて、「当社が製造・販売した正規品ではない」「すべて偽造品である」というお知らせを出しています。これは人形本体ではなくシールの話ですが、大事なのは、Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングといった大手モールの中でも偽造品が確認されていると公式が名指ししている点です。「大手サイトで売っているから正規品だろう」とは限らない、ということです。出品しているのが誰なのか(公式店なのか、無関係の販売者なのか)まで見ないといけません。
もちろん、POP MART本体も偽物対策を進めています。後で紹介するQRコードによる認証の仕組みやホログラムステッカーは、そのためのものです。裁判で模倣品の販売差し止めが認められた海外の事例も報じられています。
大前提:「これを見れば絶対分かる」はありません
チェックポイントに入る前に、冷静な前提をひとつ。
海外では「正規品の箱に偽物の中身を入れて再封した」とみられる事例も報じられています。また、QRコード自体を正規品からコピーして印刷する手口も一般に指摘されています。つまり、
- 箱が本物っぽい → 中身まで本物とは限らない
- QRコードが付いている → それだけで本物とは限らない
- 歯の数が合っている → それだけで本物とは限らない
ということです。だからこそ、この記事のチェックポイントは「どれか1つでも当てはまればOK」ではなく、複数のポイントを積み重ねて判断するためのものとして読んでください。そして繰り返しになりますが、判断に迷うくらいなら、最初から正規チャネルで買うのが一番です。
正規品のチェックポイント(公式情報で確認できるもの)
ここからが本題です。各国の公的機関やPOP MART側の発信で確認できるポイントに絞って紹介します。
1. QRコードで公式認証できるか(最重要)
正規品には、パッケージやタグにQRコードが付いていて、読み取るとPOP MART公式サイトにつながり、真贋の照会ができる仕組みがあります。米国のCPSCも「本物のPOP MART製ラブブには、公式サイトにつながるスキャン可能なQRコードがある」と明記しています。POP MARTの発信でも、タグのQRコードから公式サイトで確認できることが案内されています。
確認のポイントは次の通りです。
- 読み取った先が、本当にPOP MARTの公式サイトか(似せた別ドメインに飛ぶものは要注意)
- 照会ページで、その商品の情報が表示されるか
- コードが読み取れない、印刷が極端に粗い、という場合は避ける
ただし先に書いた通り、QRコードはコピーされる可能性もあります。「認証できた=100%安心」ではなく、「認証できない=かなり危ない」という方向で使うのが正解です。購入前に出品者へ「QRコードの写真を見せてほしい」「未開封なら認証は購入後に自分で確認したい」と伝えるのも、フリマでは有効な一手です。
2. ホログラムステッカーがあるか
CPSCの案内では、本物のラブブにはホログラムのPOP MARTステッカーが付いていることが特徴として挙げられています。光にかざすときらきらと反射するタイプのステッカーです。まったく付いていない、ただの銀色の印刷で済まされている、といった場合は注意信号です。
3. 外箱・タグの表記をよく見る
POP MART側の見分け方ガイダンスとして報じられているのが、「ブランド表記とパッケージの正確さ」です。具体的には、
- POP MARTのロゴや商品名に、明らかな綴りミス(スペルミス)がないか
- アーティスト名(ラブブなら Kasing Lung)などの帰属表記があるか
- タグや注意書きの印刷がにじんでいないか、極端に粗くないか
偽物の中には、ロゴの文字が微妙に違っていたり、文章の綴りにあからさまな間違いがあったりするものがあります。「なんとなく印刷が安っぽい」で済ませず、文字を1つずつ読んでみることが意外と効きます。
4. 歯は「9本」が公式機関の示す目安
ラブブの歯の数は、よく知られたチェックポイントです。本物のラブブの歯は 9本。これはCPSCやオーストラリアの当局、中国の税関当局の発言でも共通して挙げられている目安で、偽物は歯の数が多かったり少なかったりすることが多いとされています。
数えるときは、出品写真を拡大して確認しましょう。ただし、これも万能ではありません。偽物側が「9本」に合わせてくる可能性は十分あります。あくまで「数が違えば即アウト、合っていても過信しない」という位置づけです。
5. 新しいモデルには足裏のUVスタンプ
CPSCによると、新しいエディションのラブブには、片方の足にUVライトで見える控えめなスタンプが入っています。また、POP MARTの発信として報じられているところでは、2024年以降の製品には、刻印されたPOP MARTのタグや、足にアーティスト名が入るといったセキュリティ要素が追加されています。
ただし、すべてのシリーズ・時期に共通する仕様ではありません。「あるはずのモデルなのに無い」場合は警戒材料になりますが、「無いから即偽物」と断定はしないでください。モデルごとの仕様は、公式の商品ページ写真と照らし合わせるのが確実です。
6. 仕上がり(塗装・縫製)は“補助的な”判断材料
POP MARTのガイダンスでも、塗装の丁寧さや縫製の質は見分けのヒントとして挙げられています。目や歯の周りの塗装がはみ出していないか、ぬいぐるみなら縫い目がほつれていないか、色が公式写真と比べて極端に鮮やかすぎないか(CPSCは「色が鮮やかすぎる」も偽物の特徴に挙げています)。
ただし、これは正規品同士でも個体差がある部分ですし、写真越しでは分かりにくいものでもあります。あくまで他のポイントと組み合わせる補助材料として扱ってください。
7. 価格が「定価」を大きく外れていないか
CPSCも「大幅な値引きは偽物のサインになり得る」と注意しています。考え方はシンプルです。
- 定価より極端に安い:公式でも完売している人気商品が、新品で定価の半額以下、といった出品はまず疑う
- 定価の何倍もする:それは偽物とは別問題ですが、「人気だから」というだけで相場を調べずに買うのは危険。先に公式の定価を知っておくことが、どちらの失敗も防ぎます
定価は、POP MART公式オンラインストアや楽天公式店の商品ページで確認できます。「このシリーズの定価はいくらか」を知っているだけで、怪しい出品の多くはふるいにかけられます。
運営者・にゃんこ太郎の話 わたし自身、POP NOWで実際に引いた経験から思うのは、「公式で買う楽しさ」は開封のワクワクまで含めて正規品の価値だということです。偽物を心配しながら開けるのと、安心して開けるのとでは、推し活の楽しさが全然違います。
買う場所で考える「安全性」の地図
チェックポイントを覚えるより先に、「そもそもどこで買うか」でリスクは大きく変わります。場所ごとに整理します。
安全度が高い:公式チャネル
- POP MART公式オンラインストア/POP NOW:運営者自身も使っている公式の購入方法。抽選やPOP NOWの仕組みは、別記事「ラブブ初心者ガイド」で詳しく解説しています。楽天市場で「POP MART JAPAN 楽天市場店」を探す
- 公式の実店舗・ロボショップ(自動販売機):実物を前に買える安心感があります。日本国内の店舗も増えています。
この3つで買えば、真贋チェックは基本的に不要です。在庫がない・抽選に外れた、というときに初めて次の選択肢を考えます。
条件付きで検討:鑑定付きの二次流通
スニーカーダンクのように、プラットフォーム側が鑑定を行ってから発送する仕組みのマーケットは、個人間取引よりは一段安全です。ただし「鑑定付き」でも対象カテゴリや鑑定の範囲はサービスごとに違うので、利用前に公式の説明を確認してください。価格は相場相応になることが多く、「安くはないけれど、確実性をお金で買う」位置づけです。
慎重に:フリマアプリ・オークション
メルカリなどのフリマアプリには正規品もたくさん出品されていますが、偽物が混ざるリスクも一番高い場所です。使うなら、
- 出品者の評価件数と内容を確認する(新規アカウント・評価ゼロで人気商品を大量出品、は避ける)
- 商品写真が公式画像の転用ではなく、実物の撮影かを見る
- QRコードや外箱、タグの写真を追加で見せてもらえるか聞く
- 購入元の情報(公式ストアの購入履歴やレシートの有無)を質問する
- 定価と相場を先に調べておく
といった「出品者チェック」をセットで行ってください。質問に答えない、写真の追加を拒む、話を急がせる、といった出品者は、それだけで避ける理由になります。
メルカリでは偽ブランド品や「正規品と確証のないもの」の出品は禁止されていますし、問題があった場合の相談窓口も用意されています。ただし、プラットフォームが間に入れるのは原則として「受取評価をする前」です。この点は次の章で説明します。
特に注意:個人輸入・無名の海外通販サイト・SNSの個人間取引
- 検索広告で出てくる「公式風」の通販サイト(ドメインが公式と微妙に違うもの)
- SNSのDM経由での個人間取引
- 相場より極端に安い海外サイトからの個人輸入
これらは、偽物だったときの返品・返金のハードルが一気に上がります。クレジットカードの不正利用など、お金以外のトラブルにつながる例も一般に知られています。「そこでしか売っていない」という状況自体が、危ないサインだと思ってください。
「偽物をつかんだかも」と思ったら
万が一、手元の商品が偽物かもしれないと感じたら、焦らず次の順番で動いてください。
1. 取引を完了させない フリマアプリでは、受取評価(購入確定)を押すと、プラットフォームが間に入りにくくなります。違和感を持ったら、まず評価を押さずに立ち止まること。これが一番大事です。
2. 証拠を残す 出品ページのスクリーンショット、商品説明文、やり取りの履歴、届いた商品と外箱・タグの写真を保存します。開封の様子を動画で撮っておくと、後で説明がしやすくなります。
3. 出品者に連絡し、解決しなければプラットフォームに相談する まずは取引メッセージで、どこが説明と違うのかを具体的に伝えます。話し合いで解決しなければ、メルカリなど各プラットフォームの事務局(ヘルプ/お問い合わせ)へ。メルカリの公式ヘルプでも、届いた商品に問題がある場合は評価を行わずに出品者へ連絡し、解決しない場合は事務局に問い合わせるよう案内されています。問い合わせには期限が設けられていることが多いので、気づいたら早めに動きましょう。
4. 公的な相談窓口も使える 当事者間で解決しない場合は、消費者ホットライン「188」に電話すると、最寄りの消費生活センターなどを案内してもらえます。詐欺が疑われるようなケースでは、警察への相談も選択肢です。
5. 偽物かもしれないものを、転売・譲渡しない 「自分も損をしたくないから」と本物として売ってしまうのは、トラブルの連鎖を生むだけですし、出品自体が規約違反・法令違反になり得ます。小さなお子さんの手に渡る可能性を考えても、疑わしいものは流通に戻さないでください。
6. 小さなお子さんがいる家庭では、使用を止める判断も CPSCは、偽物について「買わないこと、すでに持っている場合は使用を止めること」を呼びかけています。部品が外れやすい偽物は、コレクションの問題である前に安全の問題です。お子さんが触れる環境にある場合は、特に慎重に判断してください。
公式写真と「見比べる」習慣をつけよう
地味ですが、効果が大きいのが「公式の商品写真と見比べる」ことです。POP MART公式オンラインストアの商品ページには、そのシリーズの全ラインナップ写真が掲載されています。フリマで気になる出品を見つけたら、購入前に公式ページを開いて、
- 顔の表情やチーク(ほっぺ)の入り方
- 耳の形や体の色味
- 付属品や衣装のデザイン
- 外箱のデザインとロゴの位置
を並べて比べてみてください。偽物は「なんとなく似ている」レベルでは公式と並べると違いが見えてくることが多いです。逆に言えば、出品写真が1枚だけ・小さい・公式画像の転用、という場合は「見比べる材料がない」こと自体がリスクです。追加写真をお願いしても断られるようなら、その取引は見送りましょう。
なお、公式写真はシリーズごとに更新されます。古いシリーズを探すときは、発売当時の公式情報が今も残っているか確認し、見つからない場合は無理に「これが正解」と決めつけず、鑑定付きの販売チャネルを検討するのが安全です。
購入前チェックリスト(保存版)
二次流通で買う前に、このリストで上から確認してみてください。
- そのシリーズの 定価 を公式ページで確認した
- 出品価格が、定価や相場から極端に外れていない
- 出品者に十分な評価があり、人気商品の大量出品をしていない
- 写真は実物撮影で、外箱・タグまで写っている
- QRコードの写真、または購入後に自分で認証できる条件かを確認した
- 購入元の情報(レシート、公式ストアの購入履歴など)を質問できた
- プラットフォームの返品・補償の条件と期限を確認した
- 「今日だけ」「すぐ消します」など、判断を急がせる文句に流されていない
1つでも強く引っかかる項目があれば、その取引は見送るのが正解です。ラブブは再販や新シリーズの機会がこれからも出てきます。「この1回を逃したら終わり」ではありません。
よくある質問
Q. QRコードが認証できれば、絶対に本物ですか? A. 絶対とは言えません。QRコードは正規品からコピーされる可能性が指摘されていますし、正規の箱に中身だけ入れた事例も海外で報じられています。QR認証は「できなければ危ない」という強い警告サインとして使い、他のポイント(外箱の表記、仕上がり、出品者の信頼性)と合わせて判断してください。
Q. 歯が9本でした。これで本物確定ですか? A. 確定ではありません。9本は公的機関も挙げる目安ですが、偽物側が合わせることは可能です。「9本じゃなければ偽物の可能性が高い」「9本でも過信しない」が正確な理解です。
Q. 楽天市場やAmazonで買えば安心ですか? A. 「どこが出品しているか」によります。楽天市場なら公式店「POP MART JAPAN 楽天市場店」のように、運営元が公式と確認できる店舗は安心です。一方で、POP MART JAPAN自身が、大手モール内でもIPを使った偽造品(3Dシール)が確認されていると注意喚起しています。モールの名前ではなく、販売者を確認してください。楽天市場で「POP MART JAPAN 楽天市場店」を探す
Q. 偽物と知らずに買ってしまったら、もう泣き寝入りですか? A. まずは受取評価をする前に、出品者とプラットフォーム事務局へ連絡してください。フリマアプリは代金を預かる仕組みのため、取引完了前であれば間に入ってもらえる可能性があります。解決しない場合は、消費者ホットライン「188」への相談も有効です。
Q. 安い「ラブブ風」のおもちゃを、偽物と知って買うのはアリですか? A. おすすめしません。偽造品は知的財産権を侵害する商品ですし、POP MART JAPANが指摘するように、安全検査を経ていないものは有害物質や破損のリスクがあります。「ラフブ風でいい」という場合でも、出自の分からない模倣品ではなく、別の正規キャラクターグッズを選ぶ方がずっと気持ちよく楽しめます。
Q. 公式で買うにはどうすればいいですか? A. 公式オンラインストア、楽天公式店、実店舗・ロボショップが基本です。買い方のコツや抽選・POP NOWの仕組みは、別記事でまとめています。ラブブ初心者ガイド|定価で買う方法と正規の購入先まとめ
まとめ
- 偽物(ラフフ)が多いのは、「正規品が足りない市場」に模倣品が入り込むから。各国当局が安全警告を出すレベルの問題です
- 見分けのポイントは、QR公式認証、ホログラムステッカー、外箱・タグの表記、9本の歯、新モデルのUVスタンプなど。ただし、どれか1つで絶対判断はできません
- いちばん確実な対策は、公式オンラインストア・楽天公式店・実店舗という 正規チャネルで買うこと
- フリマで買うなら、出品者チェックと購入前チェックリストを必ずセットで
- 偽物かもと思ったら、受取評価の前に止まり、証拠を残して、出品者→事務局→公的窓口の順に相談を
推し活は「好き」という気持ちで楽しむものだからこそ、お迎えする子は気持ちよく迎えたいですよね。この記事が、安全で楽しいラブブ生活の助けになれば嬉しいです。

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