ミャクミャク×ラブブ コラボ完全ガイド|買い方・価格・注意点まとめ

日本代表ユニフォームを着たミャクミャクぬいぐるみと紫のぬいぐるみ 推し活

この記事にはアフィリエイトリンク(PR)が含まれます。リンク先の価格や在庫は変動しますので、購入前に各販売ページで最新情報をご確認ください。なお、この記事で紹介するコラボフィギュア自体は販売が終了しており、公式の再販発表も確認できていません(2026年11月時点)。「今も定価で買える」といった誤解を招く表現は避け、入手方法は正直にお伝えします。

結論:このコラボ、もう定価では買えません。でも探し方はあります

先に結論をお伝えします。

「LABUBU MYAKU-MYAKU ストラップ付フィギュア」は、2025年10月1日から11日までの11日間だけ、大阪・関西万博の会場内オフィシャルストアで抽選販売された限定商品です。定価は税込4,400円。販売期間はすでに終了し、万博自体も2025年10月13日に閉幕しました。2026年11月現在、公式からの再販発表は確認できていません。

つまり今から手に入れるなら、現実的な選択肢はフリマアプリや鑑定付きマーケットなどの「二次流通」が中心になります。ただし、人気商品ゆえに定価の何倍もの価格が付いた出品や、残念ながら模倣品の心配もあります。

この記事では、

  • この商品がどんなアイテムなのか(スペックとデザイン)
  • 当時、どうやって買えたのか(LINE抽選の実際の流れ)
  • 今から探すなら、どこをどう見るべきか
  • 偽物や高額転売で失敗しないためのチェックポイント

を、公式発表にもとづいて順番に整理します。「売ってたのは知ってるけど、結局どういう商品だったの?」という方も、「今からでも欲しい!」という方も、この1記事で全体像がつかめます。

運営者・にゃんこ太郎の話
わたしがこのコラボを知ったのは、万博の期間中にネットで見かけたのがきっかけです。ミャクミャクが大好きなので、「これは欲しい!」と一目で心をつかまれました。

まずは商品概要:LABUBU MYAKU-MYAKU ストラップ付フィギュアとは

スペック表

項目内容
商品名LABUBU MYAKU-MYAKU ストラップ付フィギュア
価格税込4,400円
フィギュア本体高さ約10cm
ストラップ長さ約43cm × 幅約2cm(コラボロゴ入り)
販売店舗2025大阪・関西万博 会場内オフィシャルストア 東ゲート店 大丸松坂屋百貨店(夢洲会場・東ゲートマーケットプレイス)
販売期間2025年10月1日(水)〜10月11日(土)
販売方法LINEデジタル整理券による当日抽選販売(応募は1人1日1回まで/当選時は1人1点まで購入可)
備考大丸松坂屋百貨店のオリジナル商品。数量限定。ストラップはフィギュア本体には装着できません

※素材については、販売元の公式発表では確認できなかったため、この記事では記載しません。

デザインのポイント:「ラブブがミャクミャクになりきった」

このフィギュアのデザインは、一目でコラボと分かる「合体」スタイルです。世界的人気キャラクターのラブブが、万博公式キャラクターのミャクミャクに“なりきった”姿になっています。

  • 顔のまわりをぐるりと囲むのは、ミャクミャクのトレードマークである赤い「細胞」の輪と目玉たち
  • 体はミャクミャクの青い「清い水」のイメージカラー
  • でも顔つきはしっかりラブブ。大きな耳と、いたずらっぽいギザギザの歯の笑顔が残っています
  • 後ろ姿にも注目で、ミャクミャクのおしりの目玉まで再現されています

「キモかわいい」同士のコラボと言われることも多い両者ですが、実際に並べてみると、赤・青のミャクミャクカラーとラブブの表情の相性がとても良く、「万博の記念品」という枠を超えて、単体で飾っても成立する完成度です。手のひらサイズの約10cmという大きさも、棚やデスクに置きやすいポイントでした。

ストラップの使い方に注意

名前は「ストラップ付フィギュア」ですが、ここは誤解しやすいポイントです。付属のストラップは、フィギュア本体に取り付けるためのものではありません。販売元の案内でも「ストラップは商品本体に装着できません」と明記されています。

ストラップ自体は、コラボロゴがあしらわれた長さ約43cmのネックストラップタイプで、ケースやバッグ、IDカードホルダーなどに付けて使うものです。「フィギュアをぶら下げて持ち歩ける」と思って買うとイメージが違うので、これから二次流通で探す方は覚えておいてください。フィギュアは“飾る”、ストラップは“身につける”、という2つの楽しみ方がセットになった商品です。

登場人物をおさらい:ミャクミャクとラブブ

コラボのすごさを味わうために、両キャラクターを簡単におさらいしておきましょう。

ミャクミャク(大阪・関西万博 公式キャラクター)

ミャクミャクは、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の公式キャラクターです。公式プロフィールでは「35億年前に細胞と水がひとつになったことで生まれた、ふしぎな生き物」と紹介されています。

  • 赤い部分は「細胞」。分かれたり、増えたりします
  • 青い部分は「清い水」。流れるように形を変えることができます
  • 特技は、だれとでも仲良くなれること。踊ることと、雨上がりに虹を見つけることも得意です
  • デザインは、公募で選ばれた山下浩平さん(mountain mountain)の作品。モチーフは万博の公式ロゴマークで、2022年3月にデザインが決まり、同年7月に公募で愛称「ミャクミャク」が名付けられました

発表当初は「不思議すぎる見た目」に賛否があったものの、会期が進むにつれて「見れば見るほどクセになる」と人気が爆発。万博の“顔”として、閉幕後もグッズ展開が続くほどの存在感を残しました。

日本代表ユニフォームを着たミャクミャクぬいぐるみと紫のぬいぐるみ

ラブブ(POP MART『THE MONSTERS』シリーズ)

ラブブ(LABUBU)は、香港出身のアーティスト、Kasing Lung(カシン・ロン)さんが生み出したキャラクターです。ルーツは、ヨーロッパの妖精の伝説や民話に影響を受けた絵本『THE MONSTERS TRILOGY』の世界。大きな耳と9本の鋭い歯、いたずらっ子のような表情が特徴の、森に住むモンスターです。

2019年にPOP MARTが独占ライセンス契約を結び、ブラインドボックス形式のフィギュアとして展開したことで世界中に広まりました。有名セレブがバッグに付けたことなども話題になり、2025年には「今年の顔」と言えるほどの世界的ブームになりました。

つまりこのコラボは、「2025年の大阪を象徴するキャラクター」と「2025年の世界を象徴するキャラクター」が同じ年に出会った、タイミングの妙も含めた特別な企画だったのです。

なぜこれほど話題になったのか

発売前から大きな注目を集めた理由は、大きく3つあります。

1. 販売場所が「万博会場の中」だけだったこと
販売店舗は、夢洲の万博会場内にあるオフィシャルストア東ゲート店(大丸松坂屋百貨店)のみ。しかも大丸松坂屋百貨店のオリジナル商品で、他のオフィシャルストアやPOP MARTの店舗では扱いがありませんでした。「万博に行かないと応募すらできない」という条件が、希少性を一気に高めました。

2. 販売期間が閉幕直前の11日間だけだったこと
販売は2025年10月1日から11日まで。万博の閉幕(10月13日)を目前にした、まさにラストスパートの時期です。「もう二度と買うチャンスがない」という空気が、駆け込み需要を生みました。

3. 通常販売ではなく、全日程が抽選だったこと
行列の先着順ではなく、LINEを使った当日抽選制。当選しなければ買えない仕組みで、1人1点までという購入制限もありました。SNSでは連日「当たった/外れた」の報告が飛び交い、それ自体が話題の拡散につながりました。

海外メディアでも「クモかわいい(creepy-cute)同士のコラボ」として紹介されるなど、国内の万博ファンだけでなく、世界中のラブブコレクターの視線が集まったことも大きな特徴です。

当時の買い方:LINE当日抽選の流れ(記録)

販売は終了していますが、「あのときどうやって買えたのか」を記録として残しておきます。今後、同じような会場限定コラボが出たときの参考にもなります。

  1. 万博会場に入場し、東ゲート店へ行く

     抽選の応募自体が会場内限定でした。まず万博の入場チケットを持って夢洲へ向かうことが大前提です。
  2. 9時〜13時の間に、店頭のQRコードを読み取ってLINEで応募

     店舗前に掲示された「抽選応募用QRコード」をスマホで読み取り、LINEアプリから応募します。応募は1人1日1回まで。LINEのアカウントが必須でした。
  3. 13時30分ごろ、当日に結果が通知される

     結果はその日のうちにLINEへ通知されました。発表まで会場内で過ごす必要があり、パビリオン巡りとセットで予定を組む人が多かったようです。
  4. 14時以降、当選者は番号順に呼ばれて購入

     当選者は番号順に呼び出しがあり、指定の列に並んで購入します。購入は1人1点まで。
  5. 3時間以内に購入しないと当選は無効

     当選しても油断は禁物で、呼び出しから3時間以内に購入しなかった場合は権利が無効になるルールでした。

振り返ってみると、「会場にいること」「その日の午前中に応募すること」「午後の呼び出しに戻ってこられること」という3つの条件をすべて満たす必要があり、旅行や仕事の都合で会場に行けなかった人には、かなりハードルの高い販売方法でした。この「行きたくても行けない人が多かった」という事情が、今の二次流通の需要につながっています。

運営者・にゃんこ太郎の話
実はわたしも、実際に万博会場へ行って抽選に応募しました。結果は……残念ながら、だめでした。当選の知らせを待つ時間は本当にドキドキで、今でもよく覚えています。

今から手に入れる方法(2026年11月時点)

ここからが、この記事のいちばん実用的なパートです。販売終了後の今、現実的に取れる選択肢を正直に並べます。

選択肢1:公式の再販・続報を待つ(可能性は低め、でもゼロとは言い切れない)

まず確認しておきたいのは、2026年11月時点で、このフィギュアの再販や公式オンラインストアでの販売は発表されていない、ということです。販売店舗だった会場内オフィシャルストア自体、万博の閉幕とともに営業を終えています。

ただし、ミャクミャク人気は閉幕後も続いていて、他のコラボ商品では再販や新規グッズの事例が出ています。「絶対に再販されない」とも断言できません。期待しすぎず、以下の公式発信をたまにチェックしておくのがおすすめです。

  • 大丸松坂屋百貨店の公式サイト・ニュースリリース
  • 2025大阪・関西万博 会場内オフィシャルストア 東ゲート店 大丸松坂屋百貨店の公式X(@expo2025storedm)
  • POP MART JAPANの公式サイト・公式X(コラボの立場からの告知が出る場合に備えて)

偽アカウントや非公式の「再販決定!」という投稿に飛びつかないよう、必ず公式サイト・公式アカウントで裏を取りましょう。

選択肢2:二次流通で探す(今の現実的な本命)

今すぐ手に入れたい場合の本命は、フリマアプリやマーケットプレイスでの二次流通です。探すときのコツは次のとおりです。

検索キーワードを複数使い分ける
出品者によって表記がバラバラです。「LABUBU MYAKU-MYAKU」「ラブブ ミャクミャク」「ミャクミャク ラブブ フィギュア」「万博 ラブブ ストラップ」など、英語表記とカタカナ表記を両方試してください。意外な掘り出し物が、表記ゆれの出品に眠っていることがあります。

「出品価格」ではなく「成約価格」を見る
相場を判断するときは、今出ている出品価格ではなく、メルカリなら「売り切れ」絞り込みで見られる“実際に売れた価格”を基準にしてください。定価4,400円の商品ですが、発売直後には定価の数倍の出品も多く見られました。価格は時期によって大きく変動するので、「今の相場は成約履歴で確認」が鉄則です。

鑑定付きのサービスも候補に
スニーカーダンク(SNKRDUNK)のように、商品が鑑定・真贋チェックを経てから届く仕組みのサービスなら、偽物をつかむリスクを下げられます。手数料分だけ価格が上乗せされることもありますが、「本物であること」に安心料を払う価値はある場面です。StockXなど海外マーケットに出品されることもありますが、送料や関税を含めた総額で判断してください。

状態と付属品を必ず確認する
この商品は「フィギュア+ストラップ+パッケージ」でワンセットです。出品説明で、

  • 未開封か、開封済みか
  • ストラップが付いているか
  • パッケージ(箱)の状態はどうか
  • 購入時のレシートやショッパーなどの購入証明があるか

をチェックしましょう。「フィギュア本体のみ」の出品もあり得ます。安さだけで飛びつかず、セット内容を写真と説明文の両方で確認するのが大切です。

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選択肢3:「買えた人のグッズ」で楽しむ割り切りも

どうしても価格が折り合わない場合は、無理にプレミア価格で買わず、ミャクミャクのぬいぐるみや他のラブブシリーズで“推し活の楽しさ”を味わうのも立派な選択です。このコラボフィギュアは「万博に行った記念」の性格が強い商品。コレクションの主役は、あくまで自分の「好き」の気持ちです。予算の上限を先に決めて、その範囲で探すことをおすすめします。

偽物・高額転売の注意点

人気の限定品には、残念ながらトラブルも付きものです。失敗しないためのポイントをまとめました。

模倣品(いわゆる偽ラブブ)に注意

ラブブの世界的ブームの裏で、模倣品も大量に出回りました。海外では偽物のラブブが俗称で呼ばれるほど社会問題化し、権利元のPOP MARTが模倣品の販売差し止めを求めて訴訟を起こした事例も報じられています。POP MART JAPANも、無許諾の関連商品について公式に注意喚起を行っています。

見分けるための一般的なチェックポイントは次のとおりです。

  • 価格が相場より極端に安い:定価の数倍が相場の限定品が「定価以下・送料込み」なら、まず疑ってください
  • 写真が公式画像の使い回し:実物写真(箱の角、ストラップ、後ろ姿まで写っているもの)が掲載されていない出品は慎重に
  • 印刷や造形の粗さ:到着後に気づくケースが多いので、購入前に箱のロゴや文字が読み取れるアップ写真を求めるのも手です
  • 出品者の評価と履歴:同じ商品を大量に出品している、開設直後のアカウントなどは要注意
  • 購入証明の有無:当選購入のレシートやショッパーの同梱可否は、正規入手の裏づけ材料になります

少しでも不安があれば、「鑑定付きのサービス経由で買う」「評価の高い出品者から、返品条件を確認して買う」といった安全側の選択をしてください。

高額転売との付き合い方

定価4,400円に対して、二次流通では大きく上回る価格が付いています。これは「もう公式には買えない限定品」の宿命でもあります。買う側としての心構えは3つです。

  1. 上限価格を決めてから探す:「これ以上は出さない」というラインを先に決めると、焦って判断を誤りません
  2. 焦らない:出品は断続的に出てきます。最初の1件で決めず、成約履歴で相場感をつかんでからでも遅くありません
  3. 「投資」として買わない:コレクター相場は上がりも下がりもします。「好きだから、飾りたいから買う」という基準が一番安全です

飾り方・持ち歩き方のアイデア

せっかく手に入れたら、どう飾るか・どう連れ出すかも楽しみのひとつです。ミャクミャクの特徴である赤い細胞の輪と、ラブブの大きな耳を生かす飾り方がおすすめです。

棚に飾る場合は、背後からライトを当てると、細胞の輪のシルエットがきれいに浮かび上がります。アクリルケースに入れればホコリ対策にもなりますが、高さ約10cm+耳の幅を考えて、少しゆとりのあるサイズを選んでください。ガラス棚で後ろ姿も見えるように配置すると、おしりの目玉まで楽しめます。

ミャクミャクのフィギュア

持ち歩く場合は、フィギュア本体をそのままバッグに入れるより、クリアポーチやぬいぐるみポーチに入れて保護するのが安全です。ストラップは本体に装着できないので、ストラップ単体はバッグのハンドルやケースに付ける形で楽しむのが現実的です。色移りや直射日光による変色にも注意して、長時間の屋外放置は避けましょう。

カラーバリエーションのミャクミャクマスコットキーホルダー

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保存版:二次流通で買う前の最終チェックリスト

買う前に、以下の項目をすべて確認してください。ひとつでも「?」が残る場合は、無理に進めず、別の出品を待つのも賢い選択です。

  • □ フィギュア・ストラップ・パッケージのセット内容が説明と写真で一致している
  • □ 未開封か開封済みか、状態(傷・汚れ・日焼け)が明記されている
  • □ 実物写真が複数あり、箱のロゴや細部まで確認できる
  • □ 価格が成約履歴の相場と大きくかけ離れていない(極端に安い場合は要注意)
  • □ 出品者の評価や過去の取引履歴に問題がない
  • □ 購入証明(レシート・ショッパー)の有無が分かる
  • □ 送料込みの総額と、返品・補償の条件を確認した

よくある質問

Q. 今から公式サイトで定価で買えますか?
A. 2026年11月時点では、公式での再販は発表されていません。販売店舗だった会場内オフィシャルストアも閉幕とともに営業を終えています。現実的には二次流通が中心です。

Q. ストラップでフィギュアをぶら下げて持ち歩けますか?
A. いいえ。付属のストラップはフィギュア本体に装着できません。販売元の案内でもその旨が明記されています。ストラップはケースやバッグに付けて使うタイプです。

Q. 偽物を買ってしまったらどうすればいいですか?
A. まず出品者とプラットフォームに連絡し、返品・返金の手続きを確認してください。購入記録や写真を残しておくことが大切です。クレジットカード決済の場合は、カード会社への相談も選択肢になります。

Q. いつか再販される可能性はありますか?
A. 断言はできませんが、会場限定のオリジナル商品という性格から、再販の可能性は低めと見るのが現実的です。公式発信のチェックだけは続けておき、過度な期待はしないのがおすすめです。

まとめ

「LABUBU MYAKU-MYAKU ストラップ付フィギュア」は、ミャクミャクとラブブという2025年を象徴する2つのキャラクターが出会った、特別なコラボアイテムです。定価4,400円・高さ約10cm・ストラップ付きで、2025年10月1日から11日まで、万博会場内の東ゲート店でLINE抽選販売されました。

今から手に入れるなら、二次流通が中心です。成約価格で相場をつかみ、セット内容と実物写真をしっかり確認し、偽物と高額転売に注意して、自分の予算の範囲内で探してください。手に入れたあとは、ライトやケースで飾りを楽しんだり、ポーチに入れて一緒に連れ出したりするのも、このフィギュアの楽しみ方です。

万博の思い出と、世界のラブブブームが交わったこのコラボ。あなたのコレクションに、この小さな“ミャクミャクなりきりラブブ”が加わることを、にゃんこ太郎も願っています。

この記事は、販売元の公式発表や公開情報をもとに、2026年11月時点でまとめています。販売状況や相場は変動しますので、購入前には必ず各公式サイト・販売ページで最新情報をご確認ください。


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参考:Labubu – Wikipedia